平成30年度 九州高校野球鹿児島県予選 秋季大会 準々決勝 神村学園対川内   | メタボ不動産屋の開業日記

平成30年度 九州高校野球鹿児島県予選 秋季大会 準々決勝 神村学園対川内  

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新人戦 川薩地区優勝は川内高校 南薩地区優勝は神村学園 この2チームが準々決勝で当たりました平成30年度 九州高校野球鹿児島県予選 秋季大会 準々決勝。
川内高校の選手表です。

川内高校といえば名将中迫監督。選手より先に目がいっちゃいます。投手を育てることに定評がありますが、毎年公立高校で強いチームを作ってきます。
先発は1年生の富迫哲至投手 伊集院北中出身 1年生ながら175cmあります。

大きなフォームで将来性を感じられる投手ですね。

続いて神村学園の選手表がこちら

なんと鹿児島出身選手は20人中 1名 完全な傭兵部隊ですが だからこその 精神力の強さを毎年見せてくれてます。もう神村学園中学校の野球部は無くなったのだろうか?
神村学園のエースは1年の中川武海投手 英大丸中出身 174cm

中学時代 少年野球世界大会の日本代表メンバーで実績十分。ぜひ福岡から鹿児島の神村学園を選んでくれた理由を聞いてみたいです。

試合は終始神村学園のリードで試合は5対0の神村完勝。うーん 強い 次戦の鹿児島城西戦が楽しみです。

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